小説・文学系の話題が主。ときに自作を載っけたりもする予定。ときにリアル話題。

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リトルバスターズ一年目の騒動・4話です。





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2012.10.23 / Top↑
リトルバスターズ一年目の騒動・3話です。




遅れまして申し訳ありません。
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2012.10.23 / Top↑
こんにちは。どむとむです。





リトバス3話、見ました。


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うーん……





まぁ、いいんじゃないでしょうか。





原作ファンは楽しんでいるようですし。ぼくも「あのシーン」や「あのシーン」がアニメーションで再現されていること自体に感動を覚えますもの。





ただ、作品の出来の話になりますと、以前の2つの日記の話を見ていただければ、もうそれだけになるのですが、






改めて、言わせてもらいたい。








あんな古くさい演出で、本当に満足させる気か?






本当にファンがあれで満足していると考えているのか?






ネタがいちいちサムいんだよ。全部すべってるし!




はっきり言って、あれで金は取れない。





いつからあのアニメスタジオは、大学生のボランティアを制作に起用するようになったんだ?








だが、もう、それを全部含めて、これからも





全部見続ける!





それがリトバス愛ってもの。そうだろ?





どんなアマチュアレベルの作品だったとしても、全部受け止めて、毎週欠かさずチェックしてやるよ。






……というわけで、これからも視聴します。





えらそうに上から目線でいってみましたが、全部ネタですからね? 本気にしないでください……





いちおう、怒っていることは確かです。ぼくはリトバスファンだったんですもの。





なぜか、他の原作ファンの方々はおおむね受け入れているようで、ぼくは少数派だと思うんですが、





ファンからしてみれば、裏切られた感が強いです。





でももういちいち批判するのはやめにします。





言ったってどうにもなりませんしね。





あのヒドさも受け入れてしまえば、どうにか見ることが出来そうな気もします。





来ヶ谷が登場していましたが、相変わらずでしたね。はるちんも相変わらず。





真人が大活躍していますが……真人が一番面白かったのは、このあたりだったような気がしないでもない……





謙吾、鈴が若干やる気なさそうだけど、そのへんの描写が甘いかな……まあ、そこは終盤になってどういう結果になるか見てからでも遅くはないでしょう。




リトバスどうなるのかなー! 





7話あたりで野球試合になって9話で鈴編1、




10話~18話で小毬、葉留佳、クド、美魚、来ヶ谷編をやって、




残りの6話ぐらいでリフレイン、ってのが一番理想な気もするが




もし10~18話で、ストーリーを本当に原作どおりにやるんだったら、8話じゃ絶対足りないことになる。




もしここで、オリジナル要素を入れて、小毬、葉留佳、クド、美魚、来ヶ谷と恋人になるんじゃなく、友達として、順番に問題に付き合っていってあげることにしたら、何とか8話で足りると思うし、ストーリーも統一感がでると思う。




問題はここをどうするかだよなぁ……本気で恋人エンドやって、ヒロイン5人に10話分使うとしたら、えらいことになる。



そうすると、リフレインで仲間を全員救って、みんなと友達エンドで終わる、っていうテーマがブレることになる。




あのエロゲ的ご都合主義は、ゲームだからこそ成立していた。アニメみたいに一連のストーリーとして作り上げるとなると、勝手が違うことになる。




あの制作者がそこに気がついていればいいんだけど……




無理かなぁ……




結局、お友達なのか、恋人なのか。そこはかなり重要。




原作は、友達に始まって(途中恋人になったりしたけど)、友達で終わってた。恋人と友達の難しいところは、ギャルゲーだからあいまいで許されていた。




だからこそ、一連の作品として今ここで注目を集めている、この今で、はっきりさせなくっちゃいけない。




そのプランが果たしてこの制作者たちにあるのか? ……あるにはあるだろうけど、後先考えてなさそうで怖い。




どむとむは、ヒロイン5人とは友達のまま向き合って、最後に鈴とちょっといい雰囲気で終わるのがベストだと思っています。そうすると理樹も一貫性ができるし、物語自体も「友情」がテーマで一体感のあるものになる。




これでヒロイン5人とくっついちゃうと、「友情」のテーマがブレることになる。あと最終的に誰とくっつくのか、といういやな問題が残る。




まぁ、無難に鈴とくっつくんでしょうけど……じゃあ、ほかのキャラとは一体何だったのか、と誰もが感じるはず。




結局言いたいこともうまく伝わらず(「友情」というテーマがブレてるから)、自分の好きなキャラが理不尽な目にあっているのに失望し、さんざんな批評を制作者たちは聞くはめになる。




もう期待はしていません。全然期待していません。期待値ゼロになりました。




だからこそ、普通に楽しく見れる、という気もします。また来週をまったり楽しみにしています。




どむとむでした。
2012.10.23 / Top↑
どむとむです。2話目でございます。

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2012.10.17 / Top↑
どむとむです。


おまたせしてすみませんでした。ワードファイルではパソコンしか見られないので、いつかモバイルから訪問してくださる読者様のために、先日発表していた『リトルバスターズ一年目の騒動』をブログでも発表しようと思います。


すぐ次の話もアップロードしようと思いますが、今日はこれだけに。ではお楽しみください。
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2012.10.17 / Top↑
どむとむです。




おう、いえー……続けて更新しています。


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時間があったからですけどね。リトバス2話見ましたよ。



うーん……先日指摘した部分が直ってない……ように見える……



真人や謙吾のボケは面白いし、恭介の声はかっこいいしで、単体のシーンでは良い出来になっているんですが、



いかんせん、「見せられている」感があるというか。



物語に引き込まれる感じがまったくありません。登場人物に感情移入して、いろいろ考えたりすることができない。



それは、やっぱり、アニメの制作者が、視聴者がこれを見てどう感じるか、といったところまで配慮できていないせいだと思います。



単純に制作時間が短かったのか、あるいは会社の方針で様々な制限を受けているのか。



Key作品は原作厨がすごく多くて、原作を極力変えるな、というファンの声が多いから、全然オリジナルな要素を組み込めない、という話も小耳に挟んだのですが。



リトルバスターズ単体でも、キャラクターのアクはかなり強いですし、ゲームのノリそのままでアニメ化させたら、単に痛キャラの集まりにしか思えないんですが。……




あとですね、全体的に統一感が欠けています。すごくコミカルなシーンがあったとします。でもその余韻が次のシーンでは消えています。そして次の次のシーンでは、なぜそこにコミカルなシーンを挟んだのかが分からなくなってしまう。


つまりです。作品は単一シーンのみで評価すべきではなく、全体の形で評価すべきということは、こういった作品制作を行ったことのある人間なら、分かると思いますが、優れた作品だとしたら、きちんと全体の統一感がある。



統一感というのは様々ですが、映像作品の場合、それはテーマやモティーフです。



つまり、作品におけるシーンは、ある目的に沿って作成、展開されていくことが望ましいのです。



つまり、1シーン1シーンごとに意味を持たせて展開していくということです。音楽やカメラワークもそう。どこかで背景を映したり、顔の一部を映したり、優れた作品は1シーン1シーンに意味を持たせて視聴者を案内していく。



ですから、最初に言いましたよね。視聴者がこれを見てどう感じるのか。それに配慮することが大事だと。



エンターテイメント作品に限らず、芸術作品なども基本は計算づくなんです。



計算家で、ほとんど人前に顔を見せない作者が、優れた作者なのです。







リトルバスターズの原作はそれがほぼ八割ぐらい成功していました。



彼らはたくみな計算家だったと思います。若干作者の顔が見え隠れする場面もありましたけど、全然許容できる範囲でした。



アニメはまったくこれができていません。



ぼくがいつも、この作品がお粗末だったと言うとき、作者の制作時間が短すぎたんじゃないかという疑いを差し挟んでいますけど、その理由は、アニメ作品におけるオリジナリティがまったくと言っていいほど感じられないからです。



それは異常なほどです。まるで作者は原作から少しでも離れたら死んでしまうんじゃないかという印象さえ受けました。



なんらかの制限が課せられている、というふうに感じたのです。それが制作会社からの指示だったとしたら、なんともお粗末な指示だったということになります。




ゲームの原作は優れていますけど、それはゲームだったから、と言うことができます。



音楽だってそうですし。ゲームのノリも、ゲームだからこそ良い効果を生んだ、と考えるべきです。



一番大きな違いは、理樹の主観である点と、視聴者が自分のペースでゆっくりストーリーを追うことが出来たという点でしょう。



音楽もそれのために作ってありますし、ギャグシーンだってそうです。



リトルバスターズのアニメを作るんだったら、きちんと作品の性質を理解してから、改めて残すシーンと残さないシーンを限って、あらたに音楽を作成し、キャラクターの台詞も考えるべきだったでしょう。



キャラクターの表情も、もっと冒険して様々に動かしてくれなきゃ、何のためにアニメ化したのか分かりません。



ただ、原作発売から、これだけ時間の経っているアニメですから、もともと低予算だったのでは……と考えるのが一番自然でしょう。



情熱がさほど感じられません。







後からロボノ1話をもう一回見直したんですが、こちらはまだリトバスより全然面白いです。


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見どころが少ないと言いましたけど、1シーン1シーンにアジがあって、見るたびに愛が感じられます。



音楽もまた新しく作り直しています。シーンも原作に無いものも多く、オリジナリティが感じられます。



オリジナリティが感じられることは、自然と物語の統一感が生まれてくる、ということです。



たまにオリジナル要素と原作を繋ぎ合わせることに失敗して、総叩きにあうことがあり、オリジナリティはアニメに持ち込むな、と批判されることがありますが、確かにオリジナル要素をつぎ込むには一種のリスクがあります。



しかし、この部分も、きちんとコツをわきまえていれば、大丈夫なのです。つまり、視聴者が元々印象深く思っているシーンはきちんと見せ場として原作そのままに作っておいて、他のわりとどうでもいいシーンは削除したり、または情感を生むために、オリジナルのシーンをつぎ込めばいいのです。



オリジナルシーンを点数稼ぎに使おうとすると必ず失敗します。



見せ場をより効果的に演出するための道具として、オリジナルのシーンを使うべきなんです。そうすれば視聴者は全然気にせず、楽しく映像を見ることができます。




ロボノはオリジナルのシーンをたくさん使っていました。キャラの表情もよく動くし、その全てにそのシーンだけでない、全体的な作品に対する効果がうかがえました。





主人公のカイも非常にアジが出ていますし、表情の少ない理樹よりも、大きな存在感を持っています。行動しているのは、理樹の方が多いにもかかわらずです。これはすべて演出の問題です。リトルバスターズはアニメ化しないほうがよかった……と多くの人に言われないように、ここから巻き返しを図っていってもらいたいです。



オリジナルの要素をつぎ込んでもいいんです。それがファンの反感を買わない程度になら。むしろ音楽が刷新されていたりすると、ファンはたいてい喜んでくれたりするものです。



原作にはなかった、面白いシーンや、面白い表情など見れたりすると、クスっとするものです。原作には無かった効果が生まれたりすると、アニメ自体に独自の価値を見出したりする人も出てきます。



アニメはアニメ、原作は原作です。よくアニメは原作を越えられなかった、と言いますけど、アニメで原作以上のクオリティを目指そうとするからよくないんです。アニメはアニメで独自の作品を作るべきです。新たな土俵で勝負すべきなんです。そうすればアニメに固有の価値ができて、「アニメにはアニメの良さがある」と言ってくれるんです。



すでに確固たる地位を築いている原作のストーリー。ただそれをなぞるだけのアニメに、原作以上のクオリティを生み出せるわけがありません。




リトバスは、もう3話くらい見て、5話、6話でいっこうにこの体質が改善されなかったら、キリかな……。




Key関連のアニメで感心したことがない自分……エンジェル・ビーツもわけわからん出来だったし、クラナドも気がついたらエロゲとなんら変わらない出来になっていて、面白くなかった。




原作に固執することないと思うんだけどなぁ……もっともっと、冒険してみましょうよ。




まぁ、それが許されない状況だ、っていうなら仕方ないですし、Key関連作品の場合、原作ファンがかなりついていますから、情熱上げてオリジナル要素つぎ込んで、統一感を生み出そうっていうスタイルにはいかないのかも……。




とりあえずアニメ化しときゃー売れる、みたいな?




まぁ……だとしたら残念ですけど……。そうそうファンも甘くないと思いますよ……。




どむとむでした。
2012.10.17 / Top↑
アニメ、見たんですよ。どむとむです。




つっこみたくなったから、書く!




リトバスサイコーォォォォォォォ━━━━(゚∀゚)━━━━ッッッ!!




めちゃくちゃ面白い! 次回楽しみだぜ!




……あれ? 色々文句を考えていたはずなのに。気づいたら叫んでしまっていt




オーケーオーケー。




見たけど、はっきり言って面白かったよ(*´∀`)




ただ、一話ずつ話を区切っていくタイプじゃないから、一話単体での面白さと言われると難しいものがあるのかもしれない




恭介むちゃくちゃかっこよすぎ!




佐々美イキイキしすぎ(笑)




理樹カワイすぎ……(照)




謙吾、真人よどみなさすぎ!笑




ふう……。





鈴はまだ一週目ということで、原作でもあんまり活発じゃなかったし、これくらいがいいのかも。





理樹と真人のかけ合いが面白かったなぁー!




真人をもっと動かしたら、もっとよくなりそうな気がしないでもないが、うん……天然ということで、まあ、あれでもいいんでしょう。







ここからちょっと苦言。





PVの時から話してましたけど





人間の構図や、ギャグのノリが古くさい!




なんちゅーか……めちゃめちゃ低予算で作られてるのかな……と思いました。




そこはちゃんと1つの絵作っとくべきだったろー! とつっこみたくなるところが山ほどありました。




あと、全体的にテンポが速い。原作知ってる人がほとんどだと思うから、まだ許容範囲かもしれないけど、




一番テンポが速いことのあおりを食っていたのがギャグシーンだった。




ギャグってのは、ギャグ単体で魅せるべきものじゃないんで




きちんとそれまでの流れ、間、爆発、余韻、というものがあって、全体で一つの笑いに持っていくのであって




ああやってギャグの余韻を消し去って、すぐ次のシーンに持っていこうとするのは、いただけなかったなと。





ちょっとした日常のシーンでも、いやにキャラクターの理解速度が速いな、と思いました……。




ここに、ちょっとした余韻を感じる間をはさんでおけば、とてもいい仕上がりになったと思うのに。




キャラクターがきびきび動いて、本当にこの人間たちは意思を持って行動しているのか? ただセリフを読んでいるだけではないのか? と思いました。




普通は、相手のセリフを受けてから、それなりに考える間というものがあるはずですし。



次の行動に移す前に、一息ついたり、目を閉じたり、助走をつけたり。



キャラクターの動きには、人間らしい動きというものが求められるので



その点では、リトルバスターズ一話目の大部分は評価できなかった。ストーリー先行型。







恭介の野球の提案にあっけにとられる時間が短すぎる。



謙吾、決断超スピード。



もっと悩んでくれても(汗





真人のボケに対するつっこみの速さが異常



もっとつっこみのセリフ考える間くらいあってもいいだろー!(笑



視聴者が、こいつ、今何て言った? と考える前に、理樹や鈴が皮肉っぽいコメント発してるしな……



さらに皮肉の意味すら理解する時間がないし。そのころには恭介がもう話題を変えちゃってるしで。






普通のアニメやドラマだと、ある一人がギャグを言ってから、周囲が反応するまできちんとした「間」があるので



読者は自分のペースで笑ったり、面白いと感じたりするものですが



リトルバスターズはこれをきちんと考えていなかった。制作者が一人で突っ走って行ってしまった。



このように感じました。もしかしたら時間自体がなかったのかもしれないし、人員が足りなかったかもしれない。



でも、こういうのはきちんとやっていいし。きちんと時間をかけて作らなきゃいけないところだと思っています。




そのためにはある程度シーンをカットしたって、視聴者としては全然問題ないんですよ。










ただ、リトバスは前にも言ったとおり、一話完結型じゃない、……一つの長いストーリーがあって、分割とかもきちんとアニメ向きに作られているわけじゃない。



ある程度ストーリーを見てからの評価もまた必要でしょうね。




対して、ロボノ。





こっちはあんまり文句がありませんでした。




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ただ、こっちに関しては、ちょっと見せ場が少なかったかなと。


でも原作だって序盤は見せ場ほとんどないし、原作どおり作ってくれていると思えば、全然許容できる範囲。


こっちは見せ方全然問題ありませんでした。きちんとやってくれている、という印象があります。


ロボノはこのままいくなら、それなりの良質アニメになるでしょうし


リトバスは、中盤で大化けするかどうか……といった感じでしょうか。






次回楽しみ!


どむとむでした。
2012.10.16 / Top↑
どうも、どむとむです。毎日元気に暮らしています。


そういえば、この前宇治に行って来たんですよ。




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残念ながら、平等院鳳凰堂は修理中でした……。

京都修理中のところ多すぎるヨ……orz

でも、紅葉で有名な琴坂に行って来ました。(べつに紅葉見に行ったんじゃないけど……)


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武蔵……おまえは天下一にはほど遠い……


何故なら、この俺がいるからだっ! (刀をキラリんっ☆


カタナを持った気になって歩いていました……



それはそれとして、最近web拍手がたくさん来ていますよ。


あれかなぁ、みんな前の作品読んでくれて送ってくれているのかな


だとしたら嬉しいなぁ^^


こんなメッセージまで来ていました。



>>リトルバスターズの一人一人を忠実に再現している所がとても感動的でした


メッセージありがとう! 忠実にかぁ……ふむ、もしそうだったとしたらよかったな^^


どうもありがとうございます。


もしよかったらまたリトバスのSSを書かせていただきたく思いますので、その時にまた感想を聞かせてください!


それではそれではー。




オーマイガッ


最近だと、リトルバスターズではなくて、リライトにみんな移行しちゃってたりするのかな……


リライトやってないんだよなぁ……orz なんか地雷な気がして……


とくに理由はないんだけど、なんか不安で……orz だんだん萌え系が受け付けられなくなってきた自分の心境の変化もあるかもしれない……萌えは嫌いじゃないんだけど、でも、「さあ、これを見て萌えて!」っていうふうに、ズドーン! って自信満々に出してくるところを見ると、ゲッ、ってなっちゃうんだ;;


なんでかなぁ……。


CLANNADやリトルバスターズをやっていた頃がなつかしい!


まだあの頃は何もかも新鮮だったでゴワス……


リライトは正直言って不安です……べつに面白い作品はいくらでもあるし(文学系だけどね)、ロボティクスノーツやシュタインズゲートくらいストーリー的に情熱的じゃない限りは手を付けないかなぁ……






最近なんだけど、


とりあえずロボノアニメ化! PV2つ貼っておくね!



http://www.youtube.com/watch?v=7_ZqpQKbSOM PV2


http://www.youtube.com/watch?v=vBUctlMJRGQ&feature=related PV1



とくにPV2の方はオープニングかっこよすぎて脳汁出まくりなんですけどハイ


ロボアニメっぽく演出しているのがまたいいね! どっちかっていうと、ロボノはヒューマンものなんだけど、モチーフがロボアニメっていうのはすごく重要な要素だし、そうやって視聴者に印象付けてから、ほのぼのした感じに持ってく背景がまたたまらん……^^


オーケー。とりあえずこれは絶対見るべきだ。


アニメ向きの原作だと思うし、シュタゲに劣らない出来になると思う。


原作はクソゲークソゲー言われまくってたけどな! ^^  何でクソゲーって言うんだちくしょう!(笑






とりあえず、ロボノね。リトルバスターズもアニメ化するし、飽きが来なさそうだなぁ……


いい意味でも、悪い意味でも……^^;


オーケー。正直に認めましょう。


リトルバスターズアニメPVで噴いたんだクソッタレwwwwwwwwww


なんだ、あの走ってる絵……何年前のアニメなんだよ……w


でもこれでめちゃくちゃ面白かったら、まじで最高だな^ ^ 問題はテンポだ……テンポが良くないと、リトルバスターズは絶対にコケると思う……シリアスシーンだって、もう何年も前に流行ったやつまんまだし。序盤でセンスあるギャグシーン見せられないと、中盤のシリアスシーンまで見る気がもたないだろうな……終盤のあのいちばん感動するシーンを前に脱落する人多数で、クソアニメ呼ばわりする人も出てくると思う……。


ネックになっているのは、手法が今じゃぜんぜん新しくないことなんだ; ; 


問題なのは、いかにオリジナリティを出せるかどうかなんだ……いかに他のアニメとは違いますよ、ってところを出せるかどうかなんだ……


それには見せ方が重要になってくる。萌え系に行くと思わせておいて、全然違う方向に持っていく……つまり、友情ものであることを強くアピールすることだが、CLANNADみたいに下手に萌えグッズ販売路線に持っていくと、悪いけど、やっぱり失敗だったじゃねぇか! もう二度とKeyなんて見ねーよ! ってことになりかねない。だって萌えアニメなんか腐るほどあるし。


リトルバスターズは、萌えゲーじゃない。だから、あんなに当時話題になったんだ。


あのオープニングはマジで衝撃的だった。






オーケー。次に行こう……



最近なんだけど、






おっともう時間のようだ! 悪いねジャキーン!


ほんとうは、FF11MADのことを話したかったんだけど……時間ナサスギ。


とりあえず今自分がめちゃめちゃはまっている動画貼っておくよ! ファイナルファンタジー11の動画ですよ!


http://nicoviewer.net/sm17822701


2012.10.01 / Top↑
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