小説・文学系の話題が主。ときに自作を載っけたりもする予定。ときにリアル話題。

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続けて更新します。第8話です。



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2012.11.08 / Top↑
リトルバスターズ一年目の騒動・7話更新です。



大変長らくお待たせいたしました。


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2012.11.08 / Top↑
どうも、どむとむです。



寒くなりましたねぇ。なんか一ヶ月くらいしか秋がなかったような気がしています。



9月末は、まだ半袖で歩いていても全然気にならなかったんですけど、10月末になったとたんコート着ましたからね




風邪ひかないように注意したいものです。




さて、だんだん周囲も慌ただしくなってまいりました。




年末ってなんでこんなに慌ただしいんでしょうねぇ。理解できません。




どこのお店でも一気に繁忙期を迎えるようですが、ぼくはどんな時でものんびりやりたいと思っています。




今日スターバックスに行ってきたんですけど、クリスマスの装いがされていました。




なぜか不思議と静かで、人の出入りも少なかったのです。壁一面のガラスに、静かなクリスマスのライトが照り映えて



神聖な気分になりました。




こういう空気ならいくらでも欲しいんですけどねぇ。




慌ただしいのは罪ですよ罪。のんびりささやかな幸せにひたっていたいものです。





FFXIのMADを紹介するとか言ってましたが、ずっとできてない……素晴らしい出来なんだよ。原作も、MADも……。




FFXIは、ストーリーとキャラクターにかけては、VIII以降最高の出来だったと思っています。




キャラクターのみで言えば、全作のうちトップレベルです。




オンラインゲームだから評価されにくいんですけどねー……昔高校生だったころ、やっていて、ストーリーもずっと前から知っているんですけど




全FFファンからしたら、知る人ぞ知る名作、みたいな感じになってしまっているのがすごく残念。




まあ、それでも賛否両論あるんですけどね……アンチもいますし、何らかの欠点があったことは否定しませんが




でも非常に大人向けに作られていると思いますし、ストーリーは必ず実があります。キャラクターもFFの中じゃぶっちぎりで個性派ぞろいだし、まためちゃくちゃかっこいいんだこれが。




スコールとか、クラウドがかすむぐらい格好いいキャラクターがいっぱいいますよ。




FFでは唯一と言っていいくらい、ストーリーに「笑い」があるのも大きい。シリアスばかりじゃなくて、ギャグも冴えているから、まったく別の作品、と言ってもいいのかもしれない。涙あって笑いある。それを非常に切なく演出している。そこがいい。




何で今頃になってこんな10年近く前の作品を紹介しているのかというと




(一応何回も新しいストーリーが追加されていますので、最新ストーリーは2,3年前のものになるかと思いますが)




懐かしいというのが、一つの理由からですが




おそらくもっとも評価の高いストーリー、「アルタナの神兵・過去ウィンダスクエスト」をまだ見ていなかったので(それより前に引退していました




じつはある事情からそのことをふと思い出して、動画サイトでストーリーシーンを視聴した結果、そのクオリティに感動してしまい、そこからさらなる情報をネットで集める生活が始まったというわけです。




オススメのFFXIMADを貼っておきますね。









非常に重要なことなんですが、




FFXIのストーリーを本当に理解するためには、実際にプレイするのが一番です。ですが、今から新しくPC版かXBOX版を買ってプレイするのはかなり難しいと言っていいでしょう。




オンラインゲームですから、ユーザーがネット社会を築いているのは承知されていると思いますが、当然ですが、もうすでにかなり攻略法が限定されているほか、ユーザー同士の交流もかなり閉鎖的で、限定的です。




オンラインゲームの醍醐味である、他人と協力してうんぬんかんぬん、というのは、もう二度と味わえないでしょう。




FFXIの場合、多くのストーリーが複数人での協力プレイを前提としているので、一人でのプレイでは最終エンディングまで到底たどり着けません。




無論ぼくがやっていた頃は、まだネットゲームも歴史が浅い頃で、みながネット社会初心者だったために、とても開放的な雰囲気がありました。一般人でも容易に入っていける空気があり、ゲームもそれだけ充実したものであったといえます。



当然ながら、ストーリーに登場するNPCたちに対しても、独自の思い出があります。NPCによっては、本当いろんなところに登場したり、長らく悪役だと思われていたのに、新しいストーリーで光が与えられて、悲しいストーリーが付与されたりと、NPCの変遷で、とても感動したのも、長らくプレイヤーとしてFFXIとした者のみにおける醍醐味だったのでしょう。




ただ、それでも、過去ウィンダスクエストは一見の価値ありと思っていただいていいでしょう。




全然ストーリーを知らなくっても、楽しめます。




ずーっと語りたかったんですが




今になってしまいました……。




ゾンパ・ジッパ最高!!





c0037384_312494.jpg




もう、ずーっとこのキャラが大好きで。



めっちゃくちゃ生き生きしているんですよねえ。




ちなみに、ゾンパジッパが活躍する1シーンを貼っておきますね。










ウィンダス連邦のキャラクターはほんとうに好きなんですよ……。




ロマー・ミーゴとか。




09npc.jpg




ロマーは、本当に、未来のことを考えると、味があるキャラクターになっています。




20年後の未来では、性格が180度違いますので




きっと辛い出来事があったんだろうな……って思っています。





ペリィ・ヴァシャイとか。




12706454834bbc82eba3858_import.jpg




彼女、20年後だと、目が見えなくなっていて、引退していますが、この時は現役バリバリでめちゃくちゃクールになっています。



そういう「時の流れ」みたいなのを感じさせるのも、過去ウィンの良さかな……






それと最後にロベル・アクベル




20100518235257675.jpg




この、一見超悪役なロベル・アクベルさんですが、味方です。



味方だったらこれほど頼もしいやつはいないというくらい、頼れる男。もし敵だったら……破滅を覚悟するしかないでしょう。



頭いい+戦闘強い+覚悟強い+冷静沈着+冗談もきかせる=最強 でしょう……いやまったく。





ちなみに、過去ウィンのストーリーは、さっき貼ったゾンパジッパ様の活躍シーンから好きに見れますので。




どうぞ興味が湧いた方は見てみてください。ちなみに過去ストーリーは、ほかのサンドリア、バストゥークも秀逸の出来となっています。もちろんFFXIプレーヤーから見た感想ですが……。




最後にこいつも貼っておこう




実際に遊んでるゲーム画面です。カンパニエ、という戦争システムで、みんなで力を合わせて敵と戦うものです。




ここで多くのウィンダスの英雄たちが出てくるわけですが、みんな強いです……。




プレーヤーがこの当時のMAXレベルで、装備品によるステータスブーストを可能な限りつけても、彼らにはかないません。




多分5倍くらいの攻撃力があって、10倍以上の体力があると思います。




この動画主さんは編集が非常に上手いので、よかったら他の動画も見てみてください。それでは。







どむとむ
2012.11.03 / Top↑
続けて更新します。



リトバス小説第6話です。

... 続きを読む
2012.11.02 / Top↑
お待たせしました。



リトバス小説第5話です。
... 続きを読む
2012.11.02 / Top↑
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