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小説・文学系の話題が主。ときに自作を載っけたりもする予定。ときにリアル話題。

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どうもこんにちは。どむとむです。



さいきん暑いですねー。着回しするだけの服が足りなくて、この夏を乗り切れるか心配です。



こまめに洗濯しても否応なく服は傷んでいくし、お気に入りの服は着られないし(;´Д`)



皆さんはどうお過ごしでしょうか。だんだん暑さが厳しくなりつつあるこの頃。冷房きかせすぎて風邪をひいたなんていう話をよく聞きます。



風邪をひいたうえに、電気代までかさんで、踏んだり蹴ったりですね。資源を無駄遣いし、さらには自分の体さえ毒するという。



さすがに言い過ぎですが(笑)、むかしから自分はこの手の不摂生には、母親並に目くじらを立てる傾向があるのです。電気代がもったいない! 小市民根性ですね。すみません。






お返事します。Web拍手が届いていたので。



ガチ泣きしました。(ToT)本当に感動しました。ロックスターになろうから、順番に読んでいますが、本当に文章がプロ並みにうまいです・・・。キャラクターの心情がこれでもかってくらい現されていて、「あぁ、恭介やったら思ってそうやな」と思ったり実感が持てます!完成度が高いし、kyeさんにも公式ストーリーとして認められると思います!それほど感動できたし面白いです!まだまだ読めてない作品もありますが、これからも頑張ってください!


どうもありがごうございます。熱心な感想をもらえて、とても感動しました。



たくさんお褒めいただいて、いったいどこからお返事すればいいのか、わからずにいます。読者様に喜んでもらえるのが、私たちの一番の幸せですし、つねにそう願っています。ですので、今後もたくさん自分の作品で楽しんでいただければ、これ以上嬉しいことはありません。



Key公式ストーリーとして抜擢されてしまったら、自分は困惑すると思います。(汗)



二次創作と銘打っていますが、ほとんど自分の創作と言っていいくらいキャラクターを作りかえてしまっているところがあります。もちろんかろうじて原型は留めるように努力はしましたが、もはや別の話として、読者様に発表させていただいているというスタンスで私はやっています。



もちろん、あなた様がそうお感じになったのであって、そうお褒めいただいたのですから、その感想は私をとても喜ばせてくれました。本当にありがとうございます。



自信をもってやっていきます。それではまた。





もう二件来ていました。同じ方でしょうか。



真人と理樹の激しい殴りあいからのクライマックスは涙が止まりませんでした。明日テストなのに勉強するのもほっぽかして読みふけってしまいました!自分はくるがやが一番好きなきゃらなので、理樹とくっついてくれたら、幸せになってくれたらいいなと思っていましたが、ロックスターになろうから、理樹ささみのことが大好きで、そしてこの話はそれの続編だと言うことで、ふられてしまうという結末は分かっていましたが、やはり悲しくて涙が止まりませんでした。でも、必死に頑張ってる真人もかっこよかったし、ゲームをやってる限りでは真人はここまで考えていたなんて思いませんでした。このssを読みはじめて、真人への見方がよりいっそう深くなりました!このあとまだどう発展していくかは読んでないので楽しみにしてるんですが、理樹にはささみとくっついてほしいし、くるがやと真人もハッピーエンドで終わってほしいです!こんないい作品を知れて本当に嬉しいです。これからも頑張ってください!


追記です。聞きたいことがあるのを忘れていました。このあと真人と理樹はちゃんと仲直り出来たんですか?殴りあいの理樹の台詞は正直こんな嫌なやつやっけ?と思うほど陰険というか、理樹のダークなところを見てしまったと言うか・・・この話で理樹の評価が一気に下がりました…(-""-;)真人も自分勝手に怒ってたところもありますが、理樹の対応は冷たく感じるところが多かったです。それに、二度めの告白のとき、何故理樹は怒りながら教室を後にしたのかよくわかりませんでした。自分が読み飛ばしてしまっている可能性はめちゃくちゃあるんですが、そこらへんが少し分かりづらかったです…



どうもありがとうございました。熱烈な感想をいただけて嬉しいです。



明日、というと、今まさに自分がこうしてお返事している本日がテストなんですね。大変だろうと思いますが、いい結果を期待しています(^_^)



理樹とささ美は、偶然生まれたカップリングでした。当時ぼくはまず、ささ美を普通の脇役として登場させたつもりだったのですが、予想以上に二人が気に入ってしまい、恋人同士とさせるに至りました。反面、来ヶ谷と真人は最初からカップリングにすることを考えていました。真人が原作では不遇な立場にいたことと、来ヶ谷のみがトゥルーエンド後も気持ちが浮かばれずにいたのをうまく結びつけられないかと思ったのです。



初めは、お恥ずかしながら、他作者様のSSに触発されてのことでした。来ヶ谷が真人を非常に冷酷に扱っている描写を見た後でしたので、そのことはどんなに努力しても忘れられませんでしたし、なんとか自分の手で物語を優しい方向に作りかえてやりたいと願ったのでした。



来ヶ谷と真人の話はまだ続きます。理樹とささ美の話は、もうほとんど書いていません。あれで完結なんです。



手間がかかったのは来ヶ谷たちの方で、理樹たちはわりとすんなりゴールしてくれる感じがありましたので。しっかり二人で仲良く前に進んでいることを想像していただければ充分だと思います。



二つ目のメッセージを読ませていただきましたが、おそらく、自分が各所に散りばめた暗示がうまく伝わらなかったせいだと思われます。



種明かししてしまいますと、理樹は、真人が来ヶ谷のことを好きで、また彼女も彼のことを少なからず好きである、ということを察していたのです。



それを信じて、理樹の立場を考慮し、読み進めていけば、理樹が怒った理由もおそらく判明すると思います。



それで理解しにくかったら、私が悪かったということですね。



理樹は真人と仲直りするはずですよ。もう二度とその件で喧嘩することはないと思います。


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2013.05.21 / Top↑
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